玄関ドアにも、カメラ付きのドアホンを設置。共用エントランスで確認した来訪者を再度、住戸玄関前の様子を映すカラー映像で確認することができます。
室内から施錠する時のつまみ(サムターン)は、外部から無理に回そうとしたり、工具などで不自然な力がかかった場合、回らないよう工夫された防犯サムターンを採用しています。
プッシュプルハンドルの上下に鍵を設けたダブルロックを標準装備。キーシリンダーは、微少な誤作動にも反応するアンチピッキングピンを採用。2,935億通りのキーパターンが可能で、ドリル破壊行為に対応しています。また、不正複製が極めて困難なディンプルキーを採用しています。
玄関ドアには、開閉を感知する防犯センサーを設置。外出時や就寝時など警戒中にセンサーが作動すると監視センターに自動通報。迅速に対応します。
ドアスコープは回しにくく、外部から取り外しにくい形状に加え、裏ぶたを設けて、在室確認ができないように工夫しています。
ロック部分には、バールなどでこじ開けられないよう鎌付デッドボルトを採用しています。